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診療案内 – 脊柱管狭窄症

主な診療について主な診療について

こんな症状ありませんか??
  • 腰が痛い
  • 足のしびれがある
  • 歩き始めると痛みやだるさが出る
  • 座ると楽になる
  • 長時間歩くことができない

脊柱管狭窄症について脊柱管狭窄症について

脊柱管狭窄症とは?

脊柱管とは背骨の中を通る脊髄からの神経の通り道の事を言います。
脊柱管狭窄とは、この脊柱管を構成する骨や靱帯の肥厚、椎間板の突出などで脊柱管が圧迫を受け狭くなることを言います。

脊柱管狭窄症の原因

原因は加齢によるものが多く脊柱管を構成する背骨や靱帯、椎間板の変化によって狭くなるなどにより起こります。

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症の主な症状

症状としては、立位や歩行により坐骨神経痛やしびれが強くなるが座ったり、しゃがんだりすると楽になる。(間欠性跛行)
カート等で前傾すれば歩くのが楽になるなどがあります。

当院ではそのような悩みで困っている人の為、悪い状態の根本に着目してアプローチする施術を行っております。まず体の動き、状態を検査し、筋肉の硬さや関節の動きを見ます。そこから手技、骨格矯正、ストレッチなどで体のバランスを整え、筋肉の緊張をとり、悪い症状の根元をとるため深層筋までアプローチできる電療器ハイボルテージ、超音波など症状に合わせ施術していきます。

脊柱管狭窄症治療

ES-400 太田・みどり市おいけ接骨院

ハイボルト療法では皮膚抵抗が少ない(ピリピリ痛い感じが少ない)ほか、高電圧の電流量をピンポイントでアプローチすることで、非常に高い鎮痛効果と即効性が期待できます。

ES-400 太田・みどり市おいけ接骨院

複合型超音波機器 ustoron

・ランダムアクセス波

・エムキュ-ブウエ-ブ搭載

超音波と高周波を組み合わせて同時に流すことにより、より高度な施術を実現!超音波のマイクロマッサ-ジ効果で、通常施術できない深部の筋肉や組織、関節内部を柔軟にし、神経や血液の流れを整え、今まで変わらなかった症状や取れにくい状態を取ってくれる優れもの!

当院に通院することで普通に歩けるようになった、長年の状態に変化が出たという例もあります。
急性の状態やしびれで悩んでいる方はもちろん、慢性的な状態など、もう良くならないと思っている方でも一度当院にご相談ください。症状が進行する前に、特に症状の強い方は早めの来院をお勧めします。
悪い症状がとれた後は元の症状に戻りにくい体を作り、その後のケアも安心して行えます。

こんなお悩みありませんか?
こんなお悩みありませんか?こんなお悩みありませんか?
むち打ち
肩こり
腰痛
スポーツ障害
野球に特化した治療
頸部:頸椎神経根症状
肩:五十肩・肩峰下インピンジメント症候群・肩こり・上肢神経痛
肘:上腕骨外側上顆炎・上腕骨内側上顆炎・離断性骨軟骨炎・TFCC損傷
腰:腰痛・ぎっくり腰・仙腸関節痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛
股:股関節痛・手根官症候群
指:突き指・マレットフィンガー
膝:変形性膝関節症・膝関節水腫・オスグット・ジャンパー膝・内側、外側半月板損傷・ACL損傷、PCL損傷
下腿:肉離れ・脛骨疲労性骨膜炎(シンスプリント)
足関節:外果骨折・足関節捻挫(外側側副靭帯損傷)
筋疲労回復(乳酸除去)など