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ぎっくり腰について

ぎっくり腰とは?

ぎっくり腰とは急に腰に痛みが出る総称(急性腰痛)なので、痛みの出る場所は様々です。背中や骨盤付近などの痛み、また痛みの強弱もそれぞれです。

重たいものを持った拍子にぎっくり腰が起こる場合も多いですが、特に何か負担が大きくかかることをした訳ではなく、ちょっとした動作でぎっくり腰になる場合も多いです。

例えば顔を洗おうと前かがみになった時であったり、朝起き上がろうとした時や、くしゃみをした時など、こういったちょっとした動作でぎっくり腰になる場合もあります。

ぎっくり腰は、軽いものもありますが、ひどい場合には動けなくなってしまう場合もあります。

ぎっくり腰の原因

太田・みどり市おいけ接骨院

ぎっくり腰は筋肉に原因がある場合が多いです。 筋肉は常に体のバランスを取るために働いています。 立っている姿勢を維持したり、座っている体勢を維持したりと、無意識に筋肉は働き続けています。 知らず知らずのうちに働き続けている筋肉に疲労が溜まると、筋肉が硬くなり血流が悪くなってきます。

血流が悪くなると筋肉に必要な酸素が不足して、力を抜くことができなくなり、さらに筋肉が硬くなり血流が悪くなるという悪循環になってぎっくり腰になっていく可能性があります。

そういった筋肉が硬くなりすぎた状態で、重たいもの物を持ったり、何気ない動作(くしゃみや顔を洗おうと前屈みになったときなど)をした時に、強い緊張を起こしてしまい、ぎっくり腰になってしまいます

また、骨盤の歪みが原因で筋肉が緊張してしまってぎっくり腰になっていることもあり骨盤の歪みを矯正していく事もしていきます。

これがぎっくり腰の原因です。 太田市藪塚のおいけ接骨院ではぎっくり腰の原因を突き止め、根本的に治療を行っていきます。

ぎっくり腰の治療

ぎっくり腰は腰に関係する様々な筋肉が原因で起こります。 いつも決まった筋肉が原因とならないので、まずはどの筋肉が悪いのかを解明しなければなりません。

ES-400 太田・みどり市おいけ接骨院

ハイボルトでは、病院や整形外科でのレントゲンやMRIに映らない、筋肉・骨格・末梢神経の損傷を治療することが出来ます。 筋肉の悪い部分を探し出すことができるので、ピンポイントで原因の筋肉にアプローチすることができます。

ぎっくり腰の根本的な治療法

根本治療

MRIやレントゲンでは見つけられない筋肉や関節の異常を発見し、根本治療を行い痛くなりにくい身体づくりを目指します。 骨格、筋肉、神経の三つの方向から、痛みをとる治療を行います。

筋肉調整

繰り返す痛みの原因は、筋肉が「血流不足状態」により生じる筋肉のしこりが原因です。 筋肉のしこりができると、力が入りづらくなったり、痛みがあちこちに出てくるようになります。リラクゼーションのようなマッサージではなく、このしこりを取り去る治療をしないといけません。

骨格調整

おいけ接骨院の骨盤矯正、骨格矯正はバキバキしないソフトな矯正です。歪みを矯正することで筋肉や関節への負担が減少するので、回復する効果が持続します。

神経調整

ぎっくり腰で神経が過剰興奮を起こしていると、痛みを強く感じてしまいます。おいけ接骨院では、こういった過剰興奮している神経に対して、特殊機械を用いてアプローチします。また急な痛みに関してはアイシングも有効な場合もあります。治療の中で見極めて選択していきます。

突然のぎっくり腰! そのまま放っておくと大変なことになります!!
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