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当院について

院長挨拶

ごあいさつ 尾池翔太≪院長 柔道整復師≫
当ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私は今までたくさんの人に恵まれ、いろんな人に助けられてここまでこれました。
自分で苦労もしたり、努力もしてきました。そんな中、奇跡や偶然もたくさんありました。
早くに結婚もし、子供も産まれ順風満帆の生活をしてきました。
こんな自分の人生に感謝し、人のためになれるこの仕事を全うしていきたく、開業しました。自分の仕事にやりがいを持ち、一人でも多くの患者さんを笑顔に出来るよう一生勉強します。

尾池翔太(おいけしょうた)

< 経歴 >
赤堀小学校
→父親の影響もあり小3から野球を始める。しかしながら自分の入っていたチームは人数も少なく弱かった。
なんと大会はもちろん練習試合も一度も勝つことなく卒業・・・それでも野球の楽しさを覚え中学に

赤堀中学校
→少し大人になった気分で学ランを着て入学。部活はもちろん野球部!!
中学では練習量も上がりみんなで勝ちにこだわり秋新人戦では全試合6試合中4回のサヨナラ勝ちという奇跡が起き郡大会、中毛大会優勝し県3位になる。

桐生南高校
→高校でも野球部に入る。中3の時は身長が160㎝ちょっとで背の順は前から2番目という低さだったが一気に身長が伸び177㎝に!!
身長が伸びるのと同時に体重も増やし練習を朝から晩まで目標を立てて実行し持ち前の技術に力強さが加える。
1年秋からレギュラーを取り3番ショートに定着する。高校通算17本塁打をマークし3年夏に注目選手として掲載される。
夏の大会中に人生の転機が起きる・・・
1回戦を勝ち進み2回戦までの間のバント処理の練習のことだった。これは今でも忘れない。
ピッチャーをたまたましていた時投げた瞬間「肩が抜ける感じ」を覚え激痛が走った。肩も上げることが出来なくなりすぐに近くの整形外科に行き、テーピングをしてもらいなんとか出場は出来たものの2回戦で負けてしまった。
大学でも野球を続けようとしていたが肩の負傷で断念した。将来なんの仕事に就くかと考えていた時ふと「リハビリの先生」というのが頭をよぎりこの道に進むと決めた。

前橋東洋医学専門学校
→高校の時は3年間坊主だった為ちょっと色気をだし髪は長めに。専門でも部活は野球部に入り痛めた方は肩は治り、ピッチャーとして全国大会に二回出場する。3年の時はエースで4番キャプテンを任されました。
三年間のうち1年半は接骨院で修業をする。他にコンビニ、飲食店、派遣、ラーメン屋などバイトも経験し卒業する。
卒業式では成績優等賞、全国専門学校体育連盟スポーツ賞を受賞する。無事国家試験も合格し就職へ。

鹿島整形外科
→院長先生が柔道整復師に理解があり、リハビリの統括部長が柔道整復師という恵まれた環境の中、外傷が多く骨折、脱臼の整復、固定を基礎から学び、あらゆるケガの処置、治療を網羅する。また付属の接骨院の院長も任され、接骨院のノウハウも学ぶ。

院内の様子(ストリートビュー屋内版)

院内の様子(ストリートビュー屋内版)

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